程暁農★中共の外貨備蓄が危ない 2020年10月18日 Posted on November 26, 2020November 26, 2020 By minya-takeuchi No Comments on 程暁農★中共の外貨備蓄が危ない 2020年10月18日 程暁農★中共の外貨備蓄が危ない 2020年10月18日 日文文章
何清漣★「10月のサプライズ」 — バイデン・コンピューター事件 2020年10月20日 Posted on November 26, 2020 By minya-takeuchi No Comments on 何清漣★「10月のサプライズ」 — バイデン・コンピューター事件 2020年10月20日 何清漣★「10月のサプライズ」 — バイデン・コンピューター事件 2020年10月20日 日文文章
何清漣★大統領選挙は世論調査から見えるか? 2020年10月16日 Posted on November 26, 2020November 26, 2020 By minya-takeuchi No Comments on 何清漣★大統領選挙は世論調査から見えるか? 2020年10月16日 何清漣★★大統領選挙は世論調査から見えるか? 2020年10月16日 日文文章
何清漣★「中国に厳しいバイデン説」を流す中共プロパガンダとそのお金の話 2020年10月15日 Posted on November 26, 2020November 26, 2020 By minya-takeuchi No Comments on 何清漣★「中国に厳しいバイデン説」を流す中共プロパガンダとそのお金の話 2020年10月15日 米国大統領選挙中、いたるところで中国の奇怪な影がチラチラ垣間見えます。さらに中国マネーのチャラチャラした音も聞こえます。「ジョー・バイデンの息子の話」もその一つです。 米国の主流メディアは民主党支持ですから、ずっとこのバイデンの息子問題を避けてきました。主にバイデンを弁護する内容は二つ。一つは、誰が当選すれば米・中関係は修復されるか? もう一つは、バイデンと中国の歴史的な関係と、米・中関係の方向性です。 はからずも10月14日、ニューヨーク・ポスト紙は、バイデンの息子とウクライナでの贈収賄に関 […] Read the rest 日文文章
何清漣★米国選挙の怪現象 郵便投票が天下を変える? 2020年10月12日 Posted on November 26, 2020November 26, 2020 By minya-takeuchi No Comments on 何清漣★米国選挙の怪現象 郵便投票が天下を変える? 2020年10月12日 米国大統領選挙まであと20数日です。今年は、多くの中間派の有権者はとっくに誰に投票するかもう決めているので、今、民主党は郵送投票すべきだと主張するしかないのです。 トランプ大統領は、第1回の討論会で、多くの地方で自分への投票が廃棄されていると述べ、選挙日に有権者に自分で投票所に足を運んでもらいたいと言いました。これは、わざと大げさなことを言って、人を驚かせようという発言ではありません。 大統領のこの不満を裏付けるように、10月7日には、ニュージャージー州の郵便局員ニコラス・ボーシェンが数百枚 […] Read the rest 日文文章
程暁農★トランプ大統領入院中、中国の攻撃を警戒でピリピリ 2020年10月13日 Posted on October 19, 2020 By minya-takeuchi No Comments on 程暁農★トランプ大統領入院中、中国の攻撃を警戒でピリピリ 2020年10月13日 10月初旬の第1週末にトランプ米大統領は、”中共ウィルス”(武漢肺炎)で入院した。その入院中の24時間、米国は中国の核兵器攻撃を警戒したが、中共の対応は控えめなものだった。これはある種典型的な冷戦状態にある両国のパターンだ。米・中関係は、今年の7月から大逆流しており、相互に全面的な敵として対決する国家間の緊張状態にあるのだ。 ★⑴ トランプの入院で核攻撃防衛体制に 10月初旬は中国の国慶節の祝日で、その間にアメリカでは2つのことが起こった。 第一に、トランプ大統領が新型コロナウイルスに感染して […] Read the rest 日文文章
程暁農★冷戦開始後2カ月、エスカレートする米・中軍事対決 2020年9月8日 Posted on October 19, 2020 By minya-takeuchi No Comments on 程暁農★冷戦開始後2カ月、エスカレートする米・中軍事対決 2020年9月8日 ★⑴ 南シナ海のミサイル 米・中冷戦が始まった。7月20日に「程暁農★米・中冷戦、南海水面下の対決」 でその起りについては書いた。当時、私は、冷戦はいったん始まれば、双方がまず軍事分野で対抗し始めると思っていた。しかし、一カ月半前の私はも、中共が軍事レベルの冷戦をこれほど早くエスカレートさせるとは思わなかった。中共は「自分たちは最初の弾丸を撃たない」(程暁農★バイデン勝利を「我慢して待つ」 米国有権者頼みの中共 2020年8月19日参照 )と言っていたのだが、そう言いつつ「銃口を空に向けて撃って […] Read the rest 日文文章
程暁農★米・中冷戦、南海水面下の対決 2020年7月20日 Posted on October 19, 2020October 19, 2020 By minya-takeuchi No Comments on 程暁農★米・中冷戦、南海水面下の対決 2020年7月20日 ★⑴ 米・中の南シナ海対決の鍵は水面下 BBCの中国語サイトは、「中国は南シナ海で『砂礫の長城』を建設、米・中対立が激化」との記事を掲載した。報道によると中国は今年、多くの危機と問題に直面したが、この数カ月、南シナ海は再び緊張の高まる舞台と化した。 マイク・ポンペオ米国務長官は、初めて、南シナ海における中国の領有権主張を「違法」と宣言。米海軍はこのほど、空母ニミッツとレーガンの2つの空母戦闘群を同地に派遣し、演習を行った。 米海軍の戦闘機やP8ポセイドンの海上哨戒機がこの空域を横断、米空軍から […] Read the rest 日文文章
程暁農★米・中関係悪化させた「民主主義恐怖症」 2020年9月28日 Posted on October 19, 2020October 19, 2020 By minya-takeuchi No Comments on 程暁農★米・中関係悪化させた「民主主義恐怖症」 2020年9月28日 今年に入ってからの米・中関係悪化は紛れもない事実になった。ただ、なぜここまで悪化し、これからどうなるか? は、大多数の人々が依然として五里霧中のままだ。今年前半に、中共は米軍を威嚇しようと3つの行動を取って、米・中冷戦に火をつけ、7月から冷戦状態に突入した。現在、米・中両国は軍事、諜報、経済、政治の各分野で全面対決するに至った。貿易面で深く米国に依存する中共が米国を敵に回して強硬な態度を続けている。その理由は「民主主義恐怖症」と「政権水ぶくれ病」の”紅色遺伝子”によるものだ。 ★二つの冷戦の […] Read the rest 日文文章
程暁農★「ポリコレ」の歴史的正体 2020年8月10日 Posted on October 18, 2020October 18, 2020 By minya-takeuchi No Comments on 程暁農★「ポリコレ」の歴史的正体 2020年8月10日 共産党独裁政権による米国への浸透のマイナスが「ポリティカル・コレクトネス」(「政治的正義」=以下「ポリコレ」)という概念だ。過去20年、「ポリコレ」は一種のプラスの意味合いを持つ言葉に変身し、ますます声高に主張されるようになってきた。 米国憲法は、いかなる政党や団体にも「政治的に何が正しいか」を決める権限を与えてはいない。もし、米国社会で誰かがそんな権力を持つとなれば、民主制度の「進歩」などではなく、共産党政権下の思想改造と同様の、思想に対する専制制度となる。 いったん、「ポリコレ」の思想的 […] Read the rest 日文文章